小金湯さくらの森公園の現状と課題(再掲)

9月末に樹木医会北海道支部の秋季研修会が小金湯さくらの森公園で開かれました。内容は サクラの病気で、胴枯病、てんぐす病、根頭がんしゅ病の病徴の確認と対処方でした。
このことがあったので、4年前に当公園の指定管理者に提出した報告書のことを思い出し、それをこのブログにアップしていたので、久しぶりに見てみました。 ところが、なぜか?ほとんどの内容が消えてしまっていました。
このブログはワードプレスを使っているので、更新時のバグか、自分が何かやらかしたか?原因は分かりませんが、再度ここに掲載します。

 report2022(
小金湯さくらの森公園の現状と課題)

〇 treespecific planting_2022
(種類別調査表);表の見方
 

・年度:植栽年度
・場所:平面図のブロックNo
・規格:H=高さ、C=幹周、W=葉張 単位;m
・樹勢:〇=健全、△=健全でない、✕=枯死
〇 blockplanting plan
(ブロック別植栽図)

・①〜⑳がブロック別番号

・図面の右が北側で、反対の南側はなだらかな斜面から山の裾野に至る
・北側は国道230号沿いに位置し、ビジターセンター(⑲)や駐車場(⑳)
の施設がある